淀川ブリームゲーム ライトタックルによるキビレ釣り

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久しぶりにライトタックルでのキビレ釣り。

中潮ですが、ゆるーい感じの夜にエントリー。

Screenshot

用意したタックルは、18コルト6102LHSと25アルテグラC2000SHGです。

ロッドは先端が折れたものを補修しています。

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いわゆるアジングタックルですが、1g以上のライトリグをメインとしたロッドなので、5gクラスまでのリグを用いてスローにキビレを誘います。

ラインはPE0.3号、リーダーは6LBを使用。

目次

重めのリグテストでスタート!

まずはこれ。

チヌ魂の5gにクレイジーフラッパーをトレーラーセッティングします。

風が3~4mですが、何とかいけそうですが、ラインテンションがうまく取れずスタックしそうなので、1.5gのジグヘッドとガルプのインチホッグ1.5インチに交換。

が、すぐにスタックしてロスト・・・。

久しぶりなので、難しい。

同じく1.5gにマナティ38をセット。ダードで食わせます。

キビレヒット!!

とさっそく。

15分位で1枚目。40cm弱の個体です。

ギリギリ皮一枚掛かっております。

いわゆる落ちパクってやつ。

ルアーローテーションで探すも・・・

ここから数を増やしたいなと思ってリグをローテーションしていきますが、いやはやむずいっす。

ネガカリノタテ3.6g、チヌ魂5gを戻して。

スタック。。。。。

テキサスリグに変更。3.6gのテキサスに、

リトルスパイダー2インチ。

2.1gのフリーリグです。

ストレートタイプのワーム。

かなりいろいろ粘りましたが、2時間で1枚のみという悲しい結果に。

この季節はパターンを掴むと数が連発しますが、以外に単調に攻めても釣れないことが多いです。過去より難易度が上がっているように感じますが、スレてるんですかね。

単に腕が上がってないだけかもしれませんが。

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